マリニエール レディース

ガヴァン パリの女性コレクションを探索してください。ヨーロッパで情熱を込めて製造された、快適さ、品質、洗練を兼ね備えた丁寧な仕立てのマリニエール。

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¥13,800
¥18,800
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¥9,800
¥19,800
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レディースのバスクシャツ、船上から日常へ

1858年にフランス海軍の水兵の制服として生まれたバスクシャツは、1910年代に女性の装いへと移り、そのまま定着しました。シンプルな服装をきちんと見せてくれる、力の入らないエレガンスがこの一着の魅力です。ゴーヴァン・パリのレディースは、ボートネック、密度の高い編地、編み込まれたボーダーという当時の要素を守りながら、いまの形に仕立てています。詳しい歴史はバスクシャツの歴史へ。

レディースの二つのライン、二つの生産地

ラ・マリニエール1858は、フランスのニットの街トロワで仕立てる特別なモデルで、France Terre Textile 認証を取得しています。密度の高い紡毛コットン、しっかりとした落ち感、深いボーダー。バスクシャツができるまでフランス製コレクションもご覧ください。

ラ・マリニエール・オリジナルはポルトガルの認証パートナー工房で編み立てています。同じボートネック、より柔らかい梳毛コットン。一年を通して着られる日常のボーダーシャツです。生地の違いは紡毛コットンと梳毛コットンで解説しています。

長袖と半袖

長袖は、ボートネックと折り返す袖口をもつ歴史的な形です。半袖は春から夏の終わりまで、同じ編地と同じコットンで活躍します。どちらも上のコレクションにご用意しています。暑い季節の着こなしは夏のボーダーシャツ コーデへ。

ネイビー、エクリュ、レッド。ボーダーの色を選ぶ

ネイビーと白は何にでも合う王道です。エクリュとネイビーはコントラストがやわらかく、肌映りを明るく見せます。レッドと白は珍しく、シンプルな装いに向きます。ボーダーは糸の段階で染めてから編むため、洗濯を重ねても色が落ちません。色別の合わせ方は色で選ぶボーダーシャツのコーデをご覧ください。

レディースのサイズの選び方

体に沿いながらもぴったりさせずに着る一着です。編地が詰まっているため、肩から真っすぐ落ち、ボートネックにゆとりが残る状態が目安になります。大人の型紙はメンズとレディースで共通で、サイズが一段ずれるだけです。迷われる場合はバスクシャツの選び方ガイドをご覧ください。

レディースのバスクシャツ コーデ

ハイウエストのデニムにインしてウエストの位置を上げる、ジャケットの下できちんと見せる、ロングスカートとフラットシューズでやわらかく。どの着こなしにも共通する基本は、細いボーダー、すっきりした下半身、そして他に柄を重ねないことです。メンズ・レディースのボーダーシャツ コーデ10選にまとめています。

レディースのバスクシャツのお手入れ

30℃のデリケートコース、弱い脱水、平干し、タンブラー乾燥は避ける。この習慣だけで編地とボーダーの色を何年も守れます。詳しい手順はバスクシャツのお手入れガイドにまとめています。メンズキッズもあわせてご覧ください。